黒いポロシャツの訪問看護師が小学生のお子さまと保護者に寄り添うイメージ
太田・伊勢崎・桐生・みどり市

不登校・ひきこもりに悩むご家族へ

学校に行けない日も未来へ進む力を、家から育てる。

精神科・不登校支援に強い看護師がご自宅へ。お子さまだけでなく、ご家族の暮らしまで一緒に整えます。

累計300件以上多様なケースに対応利用費用0円子供医療・保険診療の対象です親御さん不在でも利用可能家族全体の問題解決をサポート
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FOR YOU / CASE FINDER

いま、どんなことで
困っていますか?

訪問看護師がお子さまとご家族に寄り添う場面
CASE 01

学校や外出の話になると、不安が強くなる

いまの状況登校を促すほど緊張したり、腹痛・頭痛などが出たりして、家族も声のかけ方に迷っている。

予定表を使って生活リズムを整える支援場面
CASE 02

昼夜逆転や生活リズムの乱れが続いている

いまの状況眠る時間と起きる時間が後ろへずれ、食事や入浴、日中の活動まで不規則になっている。

自宅で看護師が静かに話を聞く支援場面
CASE 03

家族以外と話す機会がほとんどない

いまの状況家にいる期間が長く、会話への自信や家族以外との距離感をつかむ機会が減っている。

看護師と一緒に体調や予定を確認する支援場面
CASE 04

通院や服薬はしているが、日中の過ごし方が心配

いまの状況診察と診察の間の体調変化や服薬状況、日常生活の様子を家族だけでは整理しにくい。

顔を出さずに電話で相談するご家族の場面
CASE 05

本人が受診や支援を嫌がり、相談が進まない

いまの状況知らない場所や人への不安が強く、相談先へ連れて行くこと自体が本人・家族の負担になっている。

看護師と親子が自分のペースで外を歩く支援場面
CASE 06

勉強や外出を、自分のペースで再開したい

いまの状況やってみたい気持ちはあるものの、失敗への怖さや自信のなさから最初の一歩が出にくい。

親御さんが看護師に気持ちを相談する支援場面
CASE 07

保護者が対応に疲れ、家庭だけでは抱えきれない

いまの状況声のかけ方や距離の取り方に迷い、保護者自身も眠れない、気持ちが落ち込むなど疲れが続いている。

医療・学校・地域の支援者が連携する場面
CASE 08

学校・主治医・福祉との連携がうまく進まない

いまの状況支援先はあるものの家庭での様子が共有されず、誰に何を相談すればよいか分からなくなっている。

該当するか迷う段階でも大丈夫です無料相談で状況を整理する↗

数字でわかる、相談の安心「うちの場合は?」から、気軽に聞けます。

埼玉・横浜の既存事業所で300件以上

累計の相談・支援経験

不登校・ひきこもり・精神疾患など、さまざまな状況に向き合ってきた経験です。

多様なケースに対応
子ども医療の対象なら利用費用0円

追加費用もかかりません

自己負担に加え、交通費・駐車料金・キャンセル料も0円です。※

  • 交通費 0円
  • 駐車料金 0円
  • キャンセル料 0円
お子さまだけでなく家族を一貫支援

親御さんの相談にも対応

親御さん不在での訪問や、親御さんご自身への精神科訪問看護もご相談いただけます。

家族全体の問題を整理
※群馬県の子ども医療費助成対象の場合(要受給資格者証・保険診療)。制度の適用条件は無料相談で確認できます。累計件数は埼玉・横浜の既存事業所における相談・支援経験です。

対象 / FOR WHO不登校・ひきこもり
発達障害で悩む
小中高生とご家族

支援 / WHAT看護師がご自宅で
生活とこころを支援

地域 / AREA太田・伊勢崎・桐生・
みどり市を中心に訪問

CARE IN DAILY LIFE訪問看護で、
日常はどう変わる?

知りたい項目を選ぶと、支援の流れを確認できます。

食事と予定表を使って生活リズムを確認する訪問支援イメージ
一日の土台を、無理なく整える
いまの困りごと昼夜逆転や予定のない毎日↓悠の支援睡眠・食事・できたことを一緒に確認↓目指す変化自分のペースで動ける時間が増える
IS THIS YOUR STORY?こんなとき、ご相談ください

相談のタイミング

「まだ大丈夫」と、
抱え込まないで。

診断名や状況だけで決めつけません。いま困っていることから、一緒に整理します。

外出が難しいお子さまの自宅へ看護師が訪問するイメージ本人のペースを
いちばんに。
WHAT YOU CAN ASK無料相談でわかること

相談=利用決定ではありません

最初の相談で、3つの不安を整理。

訪問看護が初めてでも、制度や手続きが分からなくても大丈夫です。

利用の対象になりそうか

現在の生活や通院状況を伺い、相談できる内容を整理します。

主治医・指示書の進め方

訪問看護指示書が必要な場合の流れを、分かりやすくご案内します。

ご本人に合う関わり方

訪問を嫌がる場合も、負担をかけない始め方や声のかけ方を一緒に考えます。

AT-HOME TEAM SUPPORT

訪問看護がつなぐ
4つの支援

看護師がご自宅でお話を伺い、必要な支援を一緒に整理してつなぎます。

01
生活を整える

睡眠・食事・日中の過ごし方

02
こころを支える

対話・安心できる関係づくり

03
医療につなぐ

主治医との連携・服薬の確認

04
学校・地域につなぐ

学校・福祉・外出への伴走

すべてを一度に始める必要はありません。
今いちばん困っていることから、一緒に進めます。

黒いポロシャツの看護師がお子さまと保護者と予定表を囲む支援イメージ
TOGETHER, STEP BY STEPできることから、
一緒に整理します。
WHAT WE DO悠の訪問看護でできること

学校だけをゴールにしない

今日の暮らしから、
その先の自立へ。

朝食と予定表を使って生活リズムを整える支援イメージ01
DAILY RHYTHM

生活の土台を整える

食事・睡眠・身の回りのことから、無理なく続けられる日常を一緒につくります。

自宅の窓辺で看護師が寄り添う支援イメージ02
DIALOGUE

気持ちを言葉にする

答えや登校を急がず、安心できる関係の中で気持ちを整理する時間を重ねます。

保護者が訪問看護師へ相談するイメージ03
FAMILY CARE

ご家族も支える

接し方の迷いや将来への不安を伺い、ご家族だけで抱え込まない方法を考えます。

学習・外出への伴走服薬・体調の確認主治医との連携福祉制度の情報提供
CARE FOR THE WHOLE FAMILYお子さまと親御さん、どちらも支援
不登校のお子さまへの訪問支援イメージ
CHILD HOME CARE

不登校・小児

登校を急がず、生活と心の土台から将来の自立を支えます。

  • 生活リズムと気持ちを整理
  • 学習・外出・人との関わりを練習
  • 学校・主治医・地域と連携
お子さまを支える親御さんへの精神科訪問看護イメージ
PARENT MENTAL CARE

親御さんへの
精神科訪問看護

お子さまを支える中で生じた不安・疲れ・孤独にも寄り添い、親御さんご自身の回復を支えます。

  • 気持ちや悩みを安心して話せる
  • 睡眠・体調・服薬・暮らしを支援
  • 親子を一貫して支え、家庭全体を整える
WHY HARUKA悠が選ばれる理由

THREE REASONS

家の中から、
支援をつなげる。

黒いポロシャツの訪問看護師がお子さまと家族に寄り添うイメージ01
PSYCHIATRIC SPECIALITY

精神科・不登校に特化

こころの状態と日々の暮らしを、切り離さずに見守ります。

ご家族への相談支援イメージ02
FAMILY CENTERED

本人と家族の両方を支援

お子さまだけでなく、保護者の迷いや疲れにも向き合います。

医療・学校・福祉との連携会議イメージ03
CONNECTED CARE

医療・学校・福祉と連携

家庭で見えた変化を、必要に応じて地域の支援機関へつなぎます。

医療・学校・地域の支援者が連携するイメージ
TEAM SUPPORT

主治医・学校と、
ひとつのチームに。

ご本人・ご家族の同意を大切に、家庭で見えた変化を整理して、必要な支援先へつなぎます。

HOW IT WORKS

看護師が、家庭と支援先の
“間”をつなぎます。

学校や診察室だけでは見えにくい、睡眠・食事・気持ち・家での過ごし方。訪問看護師が日々の様子を言葉にし、必要に応じて関係機関と相談します。

支援の中心お子さま・ご家族

困っていること、できていること、これからの希望

情報を整理する橋渡し役訪問看護師

ご自宅で伺った変化を整理し、ご本人・ご家族と共有範囲を確認します。

必要な相手と、必要な範囲で連携
主治医

体調・睡眠・服薬・気分の変化を伝え、治療や訪問看護の方針を相談します。

学校・教育機関

本人が安心できる関わり方や、通学以外の学び方、復帰のタイミングを相談します。

福祉・地域支援

利用できる制度、居場所、家族支援など、暮らしに必要な選択肢へつなぎます。

01ご自宅で確認

日々の様子と困りごとを伺います。

02変化を整理

睡眠・食事・体調・気持ちを言葉にします。

03共有範囲を確認

誰に何を伝えるか、ご本人・ご家族と確認します。

04連携・調整

必要に応じて主治医や学校などへ相談します。

HOW TO START利用開始までの流れ

相談から訪問開始まで

手続きも、
一緒に進めます。

無料相談から訪問開始まで、5つのステップを一緒に進めます。

  1. 01

    まずは無料相談

    ご本人・ご家族・支援機関、どなたからでもご相談いただけます。

    →
  2. 02

    状況をお伺い

    ご自宅へ伺い、困りごとと希望する支援を確認します。

    →
  3. 03

    主治医へ相談

    訪問看護指示書の発行について一緒に進めます。

    →
  4. 04

    契約・計画作成

    訪問日・時間・目標を相談し、計画を作成します。

    →
  5. 05

    訪問スタート

    その日の状態に合わせた支援を始めます。

    →
群馬の住宅街を親子と黒いポロシャツの訪問看護師が歩く支援イメージ
SMALL STEP, YOUR PACE

小さな一歩を、
その子のペースで。

外へ出ることも、誰かと話すことも。今日できることを一緒に見つけます。

SERVICE GUIDEご利用案内

CHILD MEDICAL CARE

子供医療適用で
費用は一切かかりません

交通費や駐車料金、キャンセル料なども一切かかりません

対象不登校・ホームスクーリング中のお子さま
精神科へ通院中の方
訪問回数保険適用は原則週3回まで特別指示期間を除きます
訪問時間1回30分〜1時間程度
子ども医療対象自己負担・交通費・駐車料金・キャンセル料 0円群馬県の子ども医療費助成対象の場合。受給資格者証の交付・提示が必要です

※制度の適用や訪問回数は、年齢・症状・主治医の指示などにより異なります。群馬県「子ども医療費助成」

WHOLE FAMILY CARE

お子さまだけでなく、
家族全体が良くなる支援。

親御さんが在宅できない日も訪問可能。親御さんご自身への相談・精神科訪問看護にも対応し、家庭の負担を一つずつ減らします。

黒いポロシャツの訪問看護師とご家族全員が笑顔で話す支援イメージ
家族みんなの笑顔を支えます
親御さんも支える

接し方の相談から、親御さんご自身の精神科訪問看護まで一貫して対応します。

家族まるごと伴走

お子さまと保護者を別々にせず、家族全体が過ごしやすくなる方法を考えます。

暮らす環境も整える

家の掃除や環境整備、予定づくりなど、その子に合う幅広いアプローチが可能です。

専門ケースに強い

不登校・ひきこもり・精神疾患の多様なケースを経験した看護師が対応します。

FAQよくある質問

BEFORE CONTACT

相談前の
気になること。

A不登校・ホームスクーリング中のお子さまもご相談いただけます。状態や主治医の判断、医療保険の適用条件を確認しながらご案内します。

黒いポロシャツの訪問看護師が笑顔で電話相談を受けるイメージ

FREE CONSULTATION

迷っている段階で、
ご相談ください。

「利用できるか知りたい」「本人にどう話せばよいか分からない」という段階でも大丈夫です。

実際に何ができるか聞く / 平日 9:00〜18:00050-8896-2430無料で電話相談 ↗
QUICK CONSULTATION

相談内容を送る

入力内容は相談対応とご連絡のためにのみ使用します。

※送信内容はスプレッドシートへ記録され、担当者へ通知されます。
ACCESS事業所情報

HARUKA OTA OFFICE

訪問看護ステーションはるか 太田

所在地
〒379-2304
群馬県太田市大原町2452-1-2
電話
050-8896-2430
FAX
050-8896-2432
受付
9:00〜18:00(月〜金)
訪問エリア
太田市・伊勢崎市・桐生市・みどり市を中心に対応

※掲載写真はサービスのイメージです。